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昨日の“「CODE.」~解答編~”では、
ゲーム中得られるヒントのみ解説しましたが、
今回は本当の解答が載っているので確認したい方だけどうぞ!

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場所配置はこんな感じでした!



以下は解答編となりますので、興味のある方だけどうぞ!





「CODE.」   ~クラブイベント草案(設定裏話)


なお、赤字はGM用のメモ設定です


開始日時

2006年8月5日
集合時間は30分前かな? 時間などは告知で明記。
制限時間は特にない。基本的に全員がクリアするか、一定ターンが過ぎてしまい“GAME OVER”になってしまうまで。


参加資格

 クラブに関係のある人物であれば基本的にOKかと。クラブマスターなどの都合により移籍できない者はサブも参加可能として扱いますが、できれば皆に馴染みのあるキャラがよろしいかと思われます。

ゲーム的な推奨人数は13人程度かな? あくまで目安。実際、これより少なくても多くてもかまわないかと。ただ、少なすぎるとダメ。もし、人数が少なすぎたとしてもやろうと思うなら、制限ターンを増やすかヒントの条件を甘くしなければ厳しいかと思われる。ただ、条件を甘くしすぎると、今度は何故、そのヒントが出たかのか、その規則が推測しにくくなるため、適度な判断が必要かと。


今回は参加人数が少ないと判断した場合、知り合いを呼ぶことも検討に入れております。というか、呼びました。

また、ゲームのルール上使用する物としましては、いつでもメモを取れるようにしておく事と、もし必要ならいつでもネット検索を行えるようにしておく事です。そのため、今回のイベントは、TWをウインドウモードで起動させることがお勧めとなります。なお、メモ用紙は少々多目に準備したほうがいいかもしれません。

今回は、クラブアジトのみでイベントを行うため、チームなどに対する制限は特に設けるつもりはありません。


ルールの説明をあらかじめ読んでおく事。読まずに参加した場合、クリアすることは困難であるものと思っていてください。

これは毎回明記していることですが、念のため。ルールを読まずに参加してしまうと、実際のゲームで面白さを感じられなくなると思います。何をすればいいのか、わからない訳ですし。
ふとした質問やわからないところがあれば、聞いてくださってかまいませんので(こちらもできる限り質問には答えますし)、自分だけでなくクラブメンバー全員が楽しめるよう、ルールを理解した上での参加をお待ちしております。


基本ルール(大前提)

“参加者はクラブアジトで監禁されている”、というのが今回のイベントでの設定です。そこから抜け出すのが最終的な目的となりますが、それには解除コード(“CODE.”)を見つけなければなりません。その“CODE.”は5桁の数字(00,000~99,999まで)のうちどれか1つだけなのです!!


クラブアジトでの状況説明。物語の挿入部。

そこには、ゴテゴテとした機械で造られている5本の柱が建っている。
それぞれの柱には5つの穴(USB端子を差し込むような)が設置されており、わかりにくいがそれとは別に文字を表せそうな2つのパネルも存在する。いや、むしろ、そのパネルの下に5つの穴があると言ったほうが適切か。

そして、背後にはこのクラブアジトと外界を隔てる1枚の強固な扉。どうにかして、これを開けなければならない。どうやら、少しずつ息苦しくなっている気さえする。

――もしかして空調が働いてないのか?――そんな予感さえ。



他に何かないか調べたところ、クラブ倉庫には“KEY”と呼ばれている数字入力端末が人数分と、ここから脱出するためのルールが記載された紙が置いてあった。


“KEY”には、メインパネルと、十字キー、A、Bと書かれたボタンが並んでいる――なるほど、メインパネルには5つの数字が浮かび上がるように設定されているみたいだ。そのパネルに、まるで古いデジタル時計のような影があるのが見て取れる。他の十字キー、A、Bボタンはメインパネルの選択、数字の入力、その決定キャンセルをそれぞれ担っているのだろう・・・・・・(以下略)・・・・・・。


わかりにくそうな専用単語集?(これはルールと同時に提示)

GM
ゲームマスター。ゲームの進行司会役+トラップ係。某クラブでは、よくネコミミをつけているのが確認されている。

“CODE.”
ここから出るためだけのコードを指す。

コード
上の“CODE.”とは異なる、ただの5桁の数字のこと。

“KEY”
このゲームで用いる数値入力端末のこと。これがなければクラブアジトから出ることが不可能。

専用ケーブル
“KEY”から出ているケーブルのことで、これを用いて柱と“KEY”を繋ぐことができる。


“KEY”を接続することでヒントを叩き出す機械。





基本ルール(“KEY”)

“KEY”でできることは以下の4種のみ。

1)“KEY”の電源を入れ、最初に5桁の数字を入力する。このコードは自由に決めてもらって構わない。

2)5桁の数字の中から1つを選び、その数字を好きな値に入れ替える。
参加者は、23291→23591のように明確に宣言してください。この方式を形式上、Aタイプとしておきます。

3)下4桁を左に1つだけずらし、それとは別に好きな数字を一の位に挿入する。
参加者は、23291→32914のように明確に宣言してください。この方式を形式上、Bタイプとしておきます。

4)柱の穴と“KEY”に“KEY”付属の専用ケーブルを差し込むことで、“KEY”に入力されている5桁の数字を元に、柱がヒントをはじき出す。



最初の5桁
参加者となるプレイヤーには、“KEY”を1つずつゲーム開始時に配布することになるが、最初の5桁を入力するタイミングは参加者に一任する。GMはそれについて助言したり、言及したりするべきではない。もちろん、参加者自身がこの意図を読んでくれることがベストではあるが。最後の最後まで“KEY”に電源を入れず、クリアするための“CODE.”がわかった時点で5桁の数字を入力し、瞬時にクリアすることもテクニックの1つ。もしくは、欲しいヒント(主にAC)をすばやく得る時になど。



参加者の一人には。

“KEY”に入力した数字を全員分メモしてもらう。主に自分の数字を忘れた人への対処用。GMがこれを行おうとすると負担がかかりすぎてゲームがスムーズに進まないと思われる。また、複数人にメモするよう示唆してしまうと、“責任の転嫁”が起こり、メモミスなどが発生しやすい?大変な役割だが、GMからボーナスがあるものとし、誰か1人を生贄に。




ヒントの条件に絡んでいる“KEY”は・・・・・・。

“メインパネルが光る”というアクションを発生させるべきだと考えている。それが無ければ何の情報も無いまま、“KEY”を数ターンにかけて差し込むこととなり、参加者には困惑しか与えないと考えられるからだ。もちろん、GMは光る現象がヒントに絡んでいると宣言する必要はない。










ゲームの進め方

ゲームはターン制で進んでいき、21ターン目になった時点で“GAME OVER!!”となります(参加人数によっては増減?)。

基本的なターンの流れ。

1)「8ターン目の開始!」のように、GMがターンの開始を宣言する。

2)参加者同士の相談時間。
うまく協力するなり、お互いの腹を探るなりしてください。



相談しましょ、そうしましょ♪

基本的に誰がどの柱に接続するのか?を話し合うことになる時間であろうが、JOB ENDINGが存在するため、参加者自身がちゃんと考えて相談+行動することが望ましい。




3)柱1に対するアクション
2)の相談が終了したと判断したら、柱1に誰が接続するのかGMが尋ねます。接続しようとする参加者は自分の現在のコードと変更後のコードをクラブチャットにて宣言してください。それぞれの柱につき、最大5人までしか意味はありません!(穴が5つしかないため)。

同時にGMが柱1として設定した場所に移動+コード(新旧)を看板に出してもらえると他の参加者にわかりやすいと思います。移動後はこのターンが終了するまでその場で座っていてください。

GMは参加者の移動確認後、ヒントを出せるのであればクラブチャットにて宣言します。GMがヒントを出した後、参加者は出していた看板をしまってください。

4)柱2~4に対するアクション
次に柱2に誰が接続するのかGMが尋ねます。
以後、上記と同様のことを行っていきます。
柱3、柱4も同様です。

5)柱5に対するアクション
柱5でできる主なことは、“CODE.”を入力しゲームをクリアすることです。これまでの柱とは根本的に違う柱だと考えてください!

最後の柱5については、接続するつもりがあるのなら、GMに1:1で宣言してください! 自分が接続している、とばらす必要はありません。
GMはその後、柱5の接続回数が減少したことだけを宣言します!

ただし、柱5で接続できる回数は限られており、誰かがクリアしたか間違える毎にその回数は減少していきます。その回数はゲームが終了するか、柱5への接続回数が残り1回となった時点まで秘密事項として扱います。

なお、柱5への接続回数が残り1回となった時点でGMは警告を発します!

また、クリアに失敗したとしても、その参加者は今まで通りゲームを続行することができます。しかし、1人につき1回までしか、柱5に接続できませんので、ゲームを続ける上で注意が必要となります!


ちょっと変わった言い回し

“柱5でできる主なことは、“CODE.”を入力しゲームをクリアすることです。”と書いてありますが、あくまで“主なこと”であるのに注意。柱5にもACは設定されており、接続回数が減少することを覚悟で接続を行え、というヒントも設定されていたりします。「調べる」コマンドでヒントも得られますし。


検討中のメモ?13人で5回まで、が基本となりそう。もし、人数により変更するものとすれば、15人で6回、17人↑で7回ぐらいか?それ以上の参加者となると、参加人数が少なすぎる時と同様、柱に対する人数が多すぎてヒントの条件推測が難しくなるものと判断。逆に参加者が少ない場合、10人で4回、7人で3回というところかな?



6)何もしないを選ぶ
最後となる柱5の確認終了後、何もしていない参加者は“何もしない”と宣言した事とし、改めて“KEY”に入力した数字を変更したりすることになります。

7)ターン終了
  柱の位置にいる参加者は、次のターン、柱への移動が参加者全員にわかりやすいように待機場所へ(図を表示)。


そして、次のターン・・・・・・。

以後、この繰り返しでゲームは進みます。


*基本的に1ターンにつきリアル時間で何分?という制限は設けませんが、あまりに長時間の相談を行っていた場合、相談に時間を使いすぎたものとしてターンを進めることがあります。もちろん、その前に、GMが警告するでしょうが。


そのターンに個人個人ができること

“KEY”に入力している数字を変更する。1つのターンでできるのは、2種類(Aタイプ方式、Bタイプ方式)のうち、どちらかを1回のみ。

5本ある柱のうち、どれに自分の“KEY”を接続するのかを決める。1つのターンにつき、1つの柱にしか行けない。

もしくは、“何もしない”。これを選んだ場合、“柱へ行く”という選択はできないが、その変わり“KEY”のコードをAタイプ、Bタイプのいずれかの方式でもう一度変更することが可能。もちろん、変更しなくてもOK。


要するに、以下6種類の行動が行えることになる。

1)コード変更する+柱へ行く。
2)コード変更する+何もしない(再度コードを変更する)。
3)コード変更する+何もしない(コードを変更しない)。

4)コード変更せず+柱へ行く。
5)コード変更せず+何もしない(コードを変更する)。
6)コード変更せず+何もしない(コードを変更しない)。

ただし、3と5は結果が同じになるので、実質5種類となるわけだが。


GMは各柱ごとに接続するかどうか聞いていくので、自分が接続したいと判断した柱の名前が呼ばれたときに初めて、接続する!と宣言してください。最後となる柱5の確認終了後、何もしていない参加者は“何もしない”と宣言した事とし、改めてその人たちには“KEY”に入力した数字を変更するか尋ねます。


調べる

とあるヒントを出すと、このコマンドが使用できるようになります。それぞれの柱に最大5人、ないし6人(柱にある穴の数)までという制限は変わりませんが、“KEY”を接続する代わりにその柱を「調べる」という特殊行動を行うことができるようになります。「調べる」と宣言した場合、1人につき6面ダイスを1つ振ってもらい(サイコロはTWのエモに設定されています)、そのターンに出た出目の合計値がこちらの設定した値を上回っていた場合にのみ、準備していたヒントを出すことになります。
出目の合計値が低かったからといって、それを見た他の参加者が「調べる」のに手伝います!等の判定の重さを無視するアクションは禁止。その場合はターンを改め、再度「調べる」を行ってください!




ヒントの出し方、傾向

各柱にはそれぞれ、ヒントを出すための条件が設定されております。

その条件を満たすことで得られるヒントには柱ごとに決まった特徴がある。


基本的に、“KEY”を柱に接続することでヒントを得ていくことになりますが、そのヒントをうまく出していくためにはGMが設定した条件を推測し、うまく“KEY”を接続していくことが必要不可欠です。

それに失敗してしまうと同じヒントしか得られなかったり、逆に何のヒントも表示されなかったりしますので、うまくクラブメンバー同士で話し合い、接続して欲しいところです。

だからといって、他の参加者に強制的に「あーしろ、こーしろ」と押し付けないように注意。あくまで参加者自身がそのターンにどうするのか、自分で考えてから最終的な判断を。


また、それとは別に“ANALYZE CODE.(以後、ACとする)”と呼ばれる特殊コードもゲーム中には存在しています!これは、予め設定された一定のコードを“KEY”に入力し、柱に接続した時に初めてわかるという代物。そのコードが対応する柱にACと認められた場合、ACとしての特殊なヒント(ゲーム上、大きな手がかりになる可能性が高い)を柱のパネルに表示することになります。

なお、ACに関しましては、参加者に何故そのコードにしたのかGMが尋ねる場合があります。それは、GMが「なるほど、確かに理にかなっているなぁ」と判断した、もしくは「そのコードを面白いと感じた」場合など、そのコードをAC としてヒントを提示することも良しとしているからです。

それと同時に、参加者はACかも?と判断できるようなコードを入力し、対応する可能性のある柱に接続している場合、GMに何故ACの可能性があるのかその理由を言うなど、できる限りアピールして欲しいです(難しいかもしれませんが)。

また、ゲームの進行を円滑に進めるために、すでに提出されたヒントは「ネコミミは商人であr(ry)」のように省略することがありますのであしからず。





柱に付けられた名称をいつ参加者に公開するべきか。

柱1:シャーロック

(言わずと知れた名探偵、シャーロック・ホームズの事。あえて名称をホームズとしなかったのは、ホームズという名前が強すぎるためで、この柱だけで答えを得られると勘違いしてしまわないよう、祈りを込めて。当初はショルメ(ス)なども懸案に入れたが、ゲームにおける誘導のしやすさや下にあるアガサ・クリスティーと同様に名前を隠すのもどうかと思いシャーロックとした)



柱2:ワトソン

(ホームズの助手的存在。ゲームでは比較的わかりやすいヒントを提示すると同時に、「調べる」という特殊コマンドを使えるようにするヒントも持つ。このゲームにおけるキーキャラクター)



柱3:ジキルとハイド

(有名な二重人格を描いた物語。ジキルは誠実で、ハイドは悪人を形にしたような人物。ゲーム中において、ハイドは嘘つきとして存在する。知名度からいって、この柱のヒントは中盤以降に与えられることが多いだろう)



柱4:メアリ・ウェストマコット

(アガサ・クリスティーの別名義。アガサ・クリスティーのイニシャルはA.C.つまり、“ANALYZE CODE(AC)”に関するヒントを出すことを示唆している)



柱5:JOB

(ヨブ、聖書関連の書物「ヨブ記」より。自分で選んで言うのも何だけど、かなりシビアな題材を選んだ気はする。ゲームにおける役割は・・・・・・)


*括弧内の文章は公開してはならない、あくまでGMへの説明文。もし、参加者に教養があり、猶予を与える必要がないと判断できた場合は、ゲーム開始時にそれぞれの名称を言うほうが楽しめるかも知れない。普通は、ルール公表時にでも前もって発表するべき?





勝利条件

13ターン以内に“CODE.”を見つけた場合。
参加者はGMにのみ“CODE.”を伝え、少なくとも自分1人だけは助かる特殊ENDINGとなります。その参加者は“JOB(ヨブ)”として、GMからひっそりと個人賞をもらうことができます。→Job Ending.

なお、その参加者がクリアしたことは他の参加者にもわかり、クリアした参加者が持っていた“KEY”も参加者共々ゲームから除外されます。

このタイミングでの“KEY”には、本来の“CODE.”とはまったく別となる5桁の数字が刻まれていてもかまいません!これは、“CODE.”に近い5桁の数字でしかクリアできないことにすると、誰かがクリアした時点でゲームにならなくなるためです。

柱5の接続回数が残り1回の時にJOBクリアした人がいれば、その時点でクラブメンバー全員がクリアしたものとみなします。ただし!失敗してしまうと全滅が確定しますので注意してください!

この設定を加えたのは、勘だけでクリアしてしまう人がいた場合、ゲームがすぐ終了することで、盛り上がりにかけてしまうのを防ぐ意味合いで。




それ以後のターンで“CODE.”を見つけ、ちゃんとした“CODE.”の数字を“KEY”にセット、その上で柱5に接続できた場合、クラブメンバー全員が生き残ることになります。→Happy Ending.


Happy Ending.を見られず、時間制限のターンに引っかかった場合、それまでに“CODE.”を見つけられなかった参加者は全員死亡扱いとなります。→Bad Ending.



遅刻者への対処。

実はそこにいたけど、それまでは目覚めなかったことにして、ゲームを続けることにしようかなと。なので、ゲームに間に合いそうにないからといって、くれぐれもTWにINしないというオチにならないように!



鯖落ちなど

ほぼ全員が再集合できた時点で再度ゲームスタートの宣言を行います。
今回の対処はそれだけで大丈夫かと。




賞品

Job Endingにのみ、粗品あり(期待してはイケマセン)。



後記

ルールは以上です。何かわからないところなど、質問等あったら私までご一報を(((>ω<;)))アワワワワワ;;


とまぁ、今回は前回予告した通り、頭を捻るようなやつとかやってみたいなぁってことでこんな捻くれたものを(ぁ

正直、初めての試みにつき難易度設定で困惑していますが、がんばってクリア目指してくださいませ!(ホント、参加者同士が相談できる場合のヒントは、どの程度のものを出せばいいのやら;)



今回のコンセプト

ネットゲームだからできる、ヒントを元に“検索”するという行動。普段よくある個人個人で競い合うイベントとは違い、メンバー同士で協力してゲームをクリアしていってもらおうという試み。
これらを一度でもいいからやりたかったので仕組んでみました!
ただ、問題があるとしたら、問題の難易度的に参加者を選ぶ問題になってしまっていると思われる点か;


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プロフィール
HN:
ネコミミ商人
性別:
非公開
自己紹介:
主にリアルやらTWやらに出没。
でも、たまに行方不明になる、それが不思議。

$鯖でそれっぽいマキシがいたら私かもしれません。レベル3で放置してますが;
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